棒針配色図案|ゲージ・繰り返し・渡り糸
オリジナルの2色図案を選び、実測ゲージで作業順を確認。同じ図案を配色・出典情報付きで保存できます。
オリジナル2色図案
寸法条件には選んだ編み方の実測ゲージが縦横とも必要です。輪編みの幅は直径ではなく周長です。
ひし形の窓
8 × 8 · 実測寸法(cm): 不明
留めていない渡り糸: 4 · 警告値を超えた渡り糸: 0
交差する波
12 × 8 · 実測寸法(cm): 不明
留めていない渡り糸: 4 · 警告値を超えた渡り糸: 0
階段のランタン
8 × 10 · 実測寸法(cm): 不明
留めていない渡り糸: 4 · 警告値を超えた渡り糸: 0
ずらしたタイル
12 × 6 · 実測寸法(cm): 不明
留めていない渡り糸: 2 · 警告値を超えた渡り糸: 0
ひし形の窓 · 8 × 8
2色の記号図です。服の形、糸の長さ、張力、継ぎ目のない仕上がりは保証しません。
細線は編み目、強調線は図案全体の繰り返し境界です。Y座標は上から下、作業段は下から上へ数えます。
図案幅の作り目を別途準備。RSは表目、WSは裏目で、渡り糸は編み地の裏側に置きます。自動の糸留めや増減目はありません。
- 表面の編み目数
- 64
- 留めていない渡り糸
- 4
- 糸の接続を要確認
- 0
- 実測寸法(cm)
- 不明
色と糸の集計
- Y1 · #173F40 · 表面の編み目数: 20
- Y2 · #ECD9B7 · 表面の編み目数: 44
図案の出典と権利: PixelMaster · CC0-1.0 · original-colorwork-yarns-v1 · v1 · knit-diamond-window
作業順序と段ごとの手順 · 0/8
作業段 1 · 図案のY座標: 8 · RS ← · 表目 · Y2×3 Y1×2 Y2×3 | 現在の編み地の向こう側 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 1 X 6 → 作業段 1 X 3 · 目数: 2
作業段 2 · 図案のY座標: 7 · WS → · 裏目 · Y2×2 Y1×1 Y2×2 Y1×1 Y2×2 | 現在の編み地の手前側 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 2 X 3 → 作業段 2 X 6 · 目数: 2 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 2 X 2 → 作業段 2 X 4 · 目数: 1 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 2 X 5 → 作業段 2 X 7 · 目数: 1
作業段 3 · 図案のY座標: 6 · RS ← · 表目 · Y2×1 Y1×1 Y2×4 Y1×1 Y2×1 | 現在の編み地の向こう側 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 3 X 7 → 作業段 3 X 2 · 目数: 4 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 3 X 8 → 作業段 3 X 6 · 目数: 1 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 3 X 3 → 作業段 3 X 1 · 目数: 1
作業段 4 · 図案のY座標: 5 · WS → · 裏目 · Y1×1 Y2×2 Y1×2 Y2×2 Y1×1 | 現在の編み地の手前側 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 4 X 1 → 作業段 4 X 4 · 目数: 2 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 4 X 5 → 作業段 4 X 8 · 目数: 2 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 4 X 3 → 作業段 4 X 6 · 目数: 2
作業段 5 · 図案のY座標: 4 · RS ← · 表目 · Y1×1 Y2×2 Y1×2 Y2×2 Y1×1 | 現在の編み地の向こう側 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 5 X 8 → 作業段 5 X 5 · 目数: 2 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 5 X 4 → 作業段 5 X 1 · 目数: 2 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 5 X 6 → 作業段 5 X 3 · 目数: 2
作業段 6 · 図案のY座標: 3 · WS → · 裏目 · Y2×1 Y1×1 Y2×4 Y1×1 Y2×1 | 現在の編み地の手前側 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 6 X 2 → 作業段 6 X 7 · 目数: 4 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 6 X 1 → 作業段 6 X 3 · 目数: 1 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 6 X 6 → 作業段 6 X 8 · 目数: 1
作業段 7 · 図案のY座標: 2 · RS ← · 表目 · Y2×2 Y1×1 Y2×2 Y1×1 Y2×2 | 現在の編み地の向こう側 | 留めていない渡り糸: Y1 · 作業段 7 X 6 → 作業段 7 X 3 · 目数: 2 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 7 X 7 → 作業段 7 X 5 · 目数: 1 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 7 X 4 → 作業段 7 X 2 · 目数: 1
作業段 8 · 図案のY座標: 1 · WS → · 裏目 · Y2×3 Y1×2 Y2×3 | 現在の編み地の手前側 | 留めていない渡り糸: Y2 · 作業段 8 X 3 → 作業段 8 X 6 · 目数: 2
作業順序と段ごとの手順
- 図案は編み地の表側を示し、下から作業します。平編みはRSで右から左へ表目、WSで左から右へ裏目。輪編みは毎段RSで右から左へ表目を編みます。作り目、伏せ止め、縁、増減目は別途設計してください。
- 渡り糸は同色を使う2点間の未使用目数です。つなぎ目は実際の次段を使って調べます。どちらかの段に色がなければ接続は不明として確認が必要です。自動で糸を留める指示は作りません。平編みの端や段間の糸運びは検証対象外です。
- 繰り返しは図案全体の複製で、模様が完全につながる保証ではありません。色の段差や目の傾きが出ることがあります。平編みと輪編みは別々のゲージを実測してください。RGBはメーカーの糸番号ではありません。
- 表面の目数、編みくるむ目数、渡り糸は別集計で、糸の必要メートル数ではありません。仮の完了印は保存ファイルに入り、Studioの保存進捗にはなりません。ID、改訂、配色版、作者、ライセンスを保持します。